フランスのショコラ・ショコラティエ
近頃では、日本人がフランスに出店し、現地で高い評価を受ける例が見られるようになりました。最近のサロンドショコラでそうした方たちがフランスのショコラティエとして紹介され、いわば「日本に逆輸入」されています。
フランス人のショコラティエの場合はその出身地あるいは出店している地方を合わせて書くようにしています。フランスの地方についてはこちらをどうぞ。フランスの地域圏 海の近くなのか、どの国と接しているかがわかるだけでもその地域性の一端をうかがい知ることができます。
- ラ・メゾン・デュ・ショコラ(LA MAISON DU CHOCOLAT)
- ジャン・ポール・エヴァン(JEAN-PAUL HEVIN)
- アンリ・ルルー(Henri Le Roux)
- ル・ダニエル LE DANIEL
- マリヴェニー Maliverny
- イルサンジェー HIRSINGER
- メゾン・フェルベール Ferber
- ボワジエ Boissier
- リシャール Richart
- パスカル・カフェ Pascal Caffet
- マルク・ドゥバイヨル Marc Debailleul
- ミッシェル・クリューゼル Michel Cluizel
- イヴ・チュリエス Yves Thries
- ミッシェル・ショーダン
- ボナ Bonnat
- アルノー・ラエール
- ヴァローナ
- カッセル
- ジャン=シャルル・ロシュー
- ティエリー・ミュロップト
- ドゥボーヴ・エ・ギャレ
- パティスリー・サダハル・アオキ・パリ
- パトリック・ロジェ
- ピエール・エルメ・パリ
- ファブリス・ジロット
- ブイエ
- プラリュ
- フランク・ケストナー
- フレッソン
- ベルナシオン
- マゼ
- ラ・プティット・ローズ
ショコラティエ:ロベール・ランクス。
フランスバスク地方バイヨンヌ出身。パリに一号店を出店。チョコレートブームの先駆け的存在。
ショコラティエ:ジャン・ポール・エヴァン
男性的な力強いカカオの風味に定評がある。
ショコラティエ:アンリ・ルルー
ブルターニュ地方キブロンのショコラティエ。キャラメリエでもある。塩キャラメルの本家本元。
ジュラ地方のショコラティエ。
ショコラティエ:クリスティーヌ・フェルベール
アルザス・ニーデルモルシュヴィルのショコラティエ。コンフィチュール(ジャム)が得意で、「コンフィチュールの妖精」とあだ名されるほど。
ショコラティエ:クリスチャン・ヴォーティエ
Richart
ショコラティエ:ミッシェル・ショーダン
パリのショコラティエ。
フランスのチョコレートメーカー。フランスでも数少ない自家焙煎を行っている。
ショコラティエ:アルノー・ラエール
パリのショコラティエ。
ショコラティエ:フレデリック・カッセル
パリ近郊フォンテーヌブローのショコラティエ。
ショコラティエ:ジャン=シャルル・ロシュー
パリのショコラティエ。
ショコラティエ:ティエリー・ミュロップト
アルザス地方のショコラティエ。
パリ最古のショコラトリー。
ショコラティエ:青木 定治
パリのショコラティエ。日本の味が、現地フランス人にも受けている。
ショコラティエ:パトリック・ロジェ
ショコラティエ:ピエール・エルメ
パリのショコラティエ。
ショコラティエ:ファブリス・ジロット
ブルゴーニュ地方ディジョンのショコラティエ。
ショコラティエ:セバスチャン・ブイエ
ローヌ=アルプ地方リヨンのショコラティエ。
ショコラティエ:フランソワ・プラリュ
ショコラティエ:フランク・ケストナー
ロレーヌ地方のショコラティエ。
フランク・フレッソン
ロレーヌ地方メッツのショコラティエ。
ショコラティエ:ジャン=ジャック・ベルナシオン
ローヌ=アルプ地方リヨンのショコラティエ。フランスでも数少ない自家焙煎を行っている。
ショコラティエ:ブノワ・ディジョン
サントル地方モンタルジ(ブルゴーニュとの堺)の、350年以上続くチョコレートの老舗。
ショコラティエ:渡辺 美幸
パリのショコラティエ。