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最新記事【2010年10月30日】

日本のショコラティエをラインナップ!
といいましても、チョコレートを専門にしている方は日本では限られていますね。。。
やはりパティシエの方が、スイーツの一部門としてショコラも扱うというパターンが多いです。

バレンタインになりますと、どのパティシエたちも腕によりをかけて、
チョコレート販売合戦に加わります。



  1. ミュゼ ドゥ ショコラ テオブロマ

  2. ショコラティエ:土屋公二
  3. ベルアメール

  4. ショコラティエ:小杉 和之
  5. オリジンーヌ・カカオ

  6. ショコラティエ:川口行彦
  7. マダムセツコ

  8. ル ショコラ ドゥ アッシュ

  9. ショコラティエ:辻口博啓
  10. 和光

  11. ショコラティエ:堀江新
  12. 100%チョコレートカフェ
  13. 明治製菓のグレードアップブランドです。
    菓子メーカーだからといって、けっしてあなどってはいけません。
    タブレットの品揃えの数とその品質は、ショコラティエもきっと舌を巻くはずです。
  14. キャギ・ド・レーブ

  15. サロン・ド・テ・スリジェ

  16. ショコラティエ:和泉 光一
  17. デカダンス・ドゥ・ショコラ

  18. ショコラティエ:ステファン・ヴュー
  19. フレデリック・スケルター

  20. ショコラティエ:フレデリック・スケルター
  21. 菓匠 清閑院

  22. オッジ(OGGI)

  23. メリー・チョコレート

  24. ロイズ

  25. 北海道のチョコレートメーカーです。

ショコラマニア-Chocolat Mania-

コンセプトは、”大人のグルメチョコレートの探求”。
チョコレートを「子供のお菓子」あるいは「バレンタインチョコ」として接してきた私達。でも、ここ数年で、チョコレートがもっと奥深いものであると気づいた方も多いのでは?様々なチョコレートに触れ、それらの経験を重ねるたび、チョコレートの世界の豊穣さに気づく・・・ そんな大人達のために、チョコレート・ショコラに関する”グルメな”情報をお届けします

ワインのように、でもワインよりも親しみやすく。 アルコールは苦手、という方でもワインなみに豊かなチョコレートの世界を楽しめますよ!


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